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更新日:2026年2月12日
長野県(環境部)プレスリリース令和8年(2026年)2月12日
長野県ゼロカーボン社会共創プラットフォーム「くらしふと信州」では、2050ゼロカーボンの実現に向け、優れた省エネ性能を持ち、再エネを活用したゼロエネ建築について学び、その普及について考えるイベントを開催します。

令和8年(2026年)2月18日(水曜日) 13時30分から16時50分まで
会場:信州大学工学部 総合研究棟 W2-502教室(長野市若里4丁目17)
定員:現地30名(先着順)、オンライン(制限なし) ※オンライン配信は基調講演、脱炭素建築の事例発表、長野県の施策説明のみとなります。
建築を学ぶ若者、脱炭素建築に興味や関心のある企業・県民の皆様
「脱炭素に向けた建ものや住まいの現状と課題」
講師 信州大学工学部建築学科 教授 高村 秀紀 氏
「新築住宅について」
講師 ホクシンハウス株式会社 代表取締役社長 木村 大樹 氏
「既存住宅の改修について」
講師 一般社団法人長野県建築士事務所協会 青年委員長 川島 宏一郎 氏
「信州健康ゼロエネ住宅について」 長野県建設部建築住宅課
テーマ 「信州に脱炭素建築を普及させるには」
“究極のゼロエネ建築”のイメージを出し合い、実現・普及に向けたアイデアを考えます。
イベント終了後に登壇者や来場者と交流する時間を設けます。(会費制)
下記申込フォームからお申し込みください。(定員:現地30名(先着順)、オンライン(制限なし))
(申込期限:2月16日(月曜日)17時まで)
https://forms.gle/SPNzW6dCXMPDFSvA6(別ウィンドウで外部サイトが開きます)
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