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更新日:2026年10月8日
高次脳機能障害のある方への理解促進と支援の充実を図るため、高次脳機能障害の当事者やそのご家族、保健・医療・福祉関係者、教育機関や高次脳機能障害に関心のある方など、広く県民の皆様を対象として、研修会を開催します。
令和8年11月7日土曜日 13時30分から16時30分まで(13時から受付開始)
長野県伊那文化会館小ホール(伊那市西町5776)
長野県高次脳機能障害リハビリテーション講習会実行委員会
(長野県及び長野県が指定する高次脳機能障害支援拠点病院で構成)
鈴木大介氏の紹介(文筆業・ルポライター)
子どもや女性、若者の貧困問題をテーマにした取材活動をするルポライターであったが、2015年に脳梗塞を発症し、
高次脳機能障害当事者に。
その後は高次脳機能障害者として自身を取材した闘病記や夫婦での障害受容を描いたものなどを出版。
代表作は、『最貧困女子』・『脳が壊れた』
どなたでも参加可能です。
無料
10月31日土曜日までに、別紙チラシの申込方法に記載の方法で申込みをしてください。
(2次元コード又は電話・FAX)
申込みがなくても参加は可能ですが、ホールの定員に限りがあるため、できるだけ事前の申込みをお願いします。