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更新日:2026年9月16日
長野県(産業労働部)プレスリリース令和8年(2026年)9月16日
今年度より新たに立ち上げた「信州型サンドボックス事業(Shinshu AI GEARS)」。
一次~二次選考の結果、長野県内でAIを活用した実証実験に取り組むプロジェクト5組の採択が決定しました。
採択されたプロジェクトは9月から始動し、翌年1月末まで実証を行います。
5組(課題提案型:4組、自由提案型:1組 計5組)※プロジェクト名及び補助対象事業者名は別紙をご覧ください。
応募総数70件
【参考】
■課題提案型(県内企業等から課題やチャレンジを提案)
「AIで解決してみたい」困りごとや新たなチャレンジを応募し、専用WEBサイトにおいてAI開発者とマッチング。マッチング成立後、補助金を申請します。
■自由提案型(AI開発者側から実現したいソリューションを提案)
長野県の企業や地域とタッグを組んで挑戦してみたいアイディアを応募し、専用WEBサイトにおいて県内企業等とマッチング。マッチング成立後、補助金を申請します。
令和8年9月11日(金曜日)から令和9年1月31日(日曜日)まで
【補助上限額】800万円
【補助率】10/10
事業に関する情報は専用ページをご確認ください。
【URL】https://shinshu-ai-gears.jp/(別ウィンドウで外部サイトが開きます)
本プロジェクトの中間報告や最終成果については、順次専用ページで公開予定です。
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