ホーム > 防災・安全 > 防犯 > 身近な犯罪等

ここから本文です。

更新日:2024年5月22日

身近な犯罪等

身近な犯罪の発生状況

刑法犯の認知状況

令和5年中刑法犯認知件数(年間累計確定値)

長野県全刑法犯認知件数:7,769件(前年比+1,134件+17.1%

【特徴】

車上狙いや乗り物盗(自転車盗、オートバイ盗、自動車盗)の半数以上は、「無施錠」による被害です。

防犯の基本である「施錠の徹底」をお願いします。

刑法犯認知状況(令和6年3月末暫定値)(PDF:69KB)

市町村別刑法犯認知状況(令和6年3月末暫定値)(PDF:70KB)

刑法犯認知状況(令和5年中確定値)(PDF:73KB)

市町村別刑法犯認知状況(令和5年中確定値)(PDF:71KB)

(資料提供:長野県警察本部生活安全部生活安全企画課)

 

お住まいの地域の犯罪発生状況を地図でご確認できます↓

信州くらしのマップ(「安全・防犯」をクリック)

その他の犯罪に対する防犯アドバイス

1.性犯罪被害に遭わないために

性犯罪は卑劣な犯罪です。被害に遭い、「恥ずかしいから」、「自分が悪いのでは」などと悩む必要はありません。

また、ちかん等のわいせつ目的犯罪の被害に遭うのは屋外とは限らず、自宅にいる際も注意が必要です。

被害に遭わないためには、『自ら被害に遭う環境を作らないこと』です。

日頃から、特に一人になるときは、しっかりと防犯対策を取りましょう。

長野県警察のホームページには、さらに詳細なアドバイスが掲載されていますのでご覧ください。

女性安全安心情報はコチラ

2.子どもの安全を守るために

全国では、子どもが犯罪被害者となる凶悪事件が後を絶ちません。

子どもを犯罪被害から守るために、私達にできることは何でしょう?

子どもに無関心でいることは、犯罪を誘発してしまうおそれがありますので、地域ぐるみで子どもを見守る活動に取り組むことや犯罪自体が起きにくい環境を地域ぐるみで構築していくことが必要です。

また、子ども達が危険に遭遇した場合、自ら回避できるよう、子ども達自身に事件や事故から身を守るための防犯知識を身につけさせるとともに、日頃から防犯ブザーなどの防犯器具を携帯させておくことも大切です。

子ども達を守る活動は、まずは、できることから始めましょう。

長野県警察のホームページには、さらに詳細なアドバイスが掲載されていますのでご覧ください。

子ども安全安心情報はコチラ

子どもの防犯意識を向上させるための「こども記者体験」を行っています。

申込み・内容はコチラ

 

ページの先頭へ戻る

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

県民文化部くらし安全・消費生活課

電話番号:026-235-7174

ファックス:026-235-7374

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?