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更新日:2026年6月22日
学生のアイデアが、長野県の新たな取組につながるかもしれません。
県では、県民等から事業提案を募集し、県民投票により実施事業を決定する新たな取組「信州みらいスイッチ」を進めています。本ワークショップはその一環として、学生が地域課題の解決につながる事業案を考え、県への提案を目指す公開型プログラムとして開催するものです。
若者ならではの視点から生まれる、柔軟で自由な発想や活発な議論にご期待ください。
令和8年6月29日(月曜日)
17時から19時
長野県立大学三輪キャンパス 1Fラーニングホール(長野市三輪8丁目49−7)
株式会社Connec.t 代表取締役 CEO 小口 潤 氏

⻑野県富⼠⾒町出⾝。「地域、企業、生活者をつなぎ、持続可能なふるさとをふやす。」をミッションに活動中。
| チェックイン | 登壇者紹介。事前共有資料の確認。概要&本日の流れの紹介 |
| 個人ワーク | 各自選んだ課題(テーマ)について、多くのアイデアを出す |
| グループワーク | アイデアを4~5人でブラッシュアップ |
| 全体共有(発表) | グループごとに、取り上げた課題と、それを解決する事業を発表 |
| 講評 | ファシリテーターからの講評。提案提出までのステップ紹介 |
大学生30名程度
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