ここから本文です。
更新日:2026年10月8日
長野県(県民文化部)プレスリリース 令和8年(2026年)10月8日
長野県は、長野県150周年の節目である令和8年度、戦後現代史を中心とした県史の編さんに着手しました。これを機に、県民共有の財産である貴重な資料の調査・収集及びその保存と活用を推進し、県民の方々に県史編さん事業への関心を深めていただくために、これから編さんする県史について有識者の方々に語っていだだくシンポジウムを開催します。
令和8年11月1日(日曜日)午後1時開場、午後1時30分開演(午後4時終了予定)
長野県立歴史館 講堂 (千曲市大字屋代260-6)
パネリストによる講演・報告とパネルディスカッション
テーマ:「これからの県史 何に期待し、どう残すか」
コーディネーター(討論司会)
パネリスト
長野県(県史編さん室・長野県立歴史館)
信濃史学会
予約不要・入場無料
当日、配布資料のご提示により、シンポジウム終了後に、歴史館の企画展展示を無料でご観覧いただけます
お問い合わせ
より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください