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更新日:2026年10月5日
長野県(環境部)プレスリリース令和8年(2026年)10月5日
クマのからだに残された記録を調べると、そのクマが何を食べ、どのような環境で暮らしてきたのかが見えてきます。クマの暮らし方をひも解くことで、クマと人との「すみ分け」を考えます。
令和8年(2026年)11月5日(木曜日) 午後6時~午後7時30分
会場及びオンライン(Zoom)
平野珈琲 飯綱 山の喫茶室
(長野市富田1-628)
森林総合研究所
鳥獣生態研究室長 中下 留美子
大型野生動物、主にクマ類の生態を研究している。とくに、ツキノワグマの食性や行動を手がかりに、人と野生動物
のあいだに生じる軋轢問題に取り組んでいる。また、学生時代よりNPO法人信州ツキノワグマ研究会に携わり、
普及啓発活動をライフワークとして続けている。
会場: 20 名、 オンライン(Zoom): 50 名
「ながの電子申請サービス(長野県)」(下のURL 又は二次元コード)から
お申し込みください。
https://apply.e-tumo.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail?tempSeq=75620(別ウィンドウで外部サイトが開きます)

https://apply.e-tumo.jp/pref-nagano-u/offer/offerList_detail?tempSeq=75623(別ウィンドウで外部サイトが開きます)

Web申込みが出来ない方、障がいを理由として、一定の配慮が必要な場合には、お電話でお問い合わせください。
(TEL:026-239-1031 環境保全研究所自然環境部)
令和8年(2026年)10月20日(火曜日)午前9時~11月3日(火曜日・祝)午後4時まで(定員に達し次第、受付を締め切ります。)
街中のカフェなどくつろいだ雰囲気で科学について語り合う場です。
イギリスとフランスではじまり、科学と文化をつなぐ試みとして世界各地で行われています。
このイベントは、信州環境カレッジの地域講座にも登録されています。
信州環境カレッジWEB サイト URL:https://shinshu-ecollege.pref.nagano.lg.jp/(別ウィンドウで外部サイトが開きます)

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